井筒仁康 公式サイト

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RESULT

'16 参戦レース日程

16/05/28-29
第3戦スーパーバイクレース in もてぎ

レース結果

▼ 決勝レース

Pos. Rider Type Total Time Delay Gap Best Team
1 浦本 修充 GSX-proto71 42'12.324 150.17km/h 1'54.334 Team KAGAYAMA
2 関口 太郎 HP6 42'15.242 2.918 2.918 1'54.324 MISTRESA with HARC-PRO.
3 上和田 拓海 YZW-N6 42'25.548 13.224 10.306 1'54.514 Webikeチームノリックヤマハ
4 日浦 大治朗 MD600 42'40.572 28.248 15.024 1'55.813 MORIWAKI RACING
5 長尾 健吾 GSX-R600 42'40.877 28.553 0.305 1'55.611 ミクニ テリー&カリー
6 大木 崇行 CBR600RR 42'40.919 28.595 0.042 1'55.685 MOTO BUM +虎の穴
7 稲垣 誠 YZF-AS6 42'41.807 29.483 0.888 1'55.698 AKENO SPEED・YAMAHA
8 佐藤 太紀 TSR 2 42'55.735 43.411 13.928 1'56.048 au & テルル ・ Kohara RT
9 中本 郡 HP6 43'05.520 53.196 9.388 1'56.674 SYNCEDGE 4413 Racing
10 高橋 颯 HP6 43'41.160 1'28.836 35.64 1'57.692 CLUB PLUSONE
11 水野 涼 HP6q 44'00.529 1'48.205 19.369 1'54.372 MuSASHi RT ハルク・プロ
12 赤間 清 HP6 42'24.715 1Lap 1Lap 2'00.017 MISTRESA with HARC-PRO.
13 Max Croker FTR 42'25.348 1Lap 0.633 1'59.623 チームヨシハル&K1Racing
14 小口 亘 YZF-OWR6 42'26.266 1Lap 0.918 1'59.009 ALLMAN&OWRACING
15 山内 宏之 YZF-R6 43'31.836 1Lap 1'05.570 2'02.440 立秋モータース&RC甲子園
以下フィニッシュライン不通過:
16 井筒 仁康 ZX-6R 38'28.334 2Laps 1Lap 1'54.442 WILL-RAISEracingRS-ITOH
17 作本 輝介 MD600 36'34.248 3Laps 1Lap 1'54.643 Team _武 RSC
18 生形 秀之 GSX-R MFD6 34'40.659 4Laps 1Lap 1'54.551 エスパルスドリームレーシング
以上 規定周回数完走:
  柴田 陸樹 ZX-6X 25'18.339 9Laps 5Laps 1'55.270 RS-ITOH&AUTOBOY
  岩_ 哲朗 ZX-6R 22'43.074 13Laps 4Laps 1'55.147 OGURAclutch with パワービルダー
  三原 壮紫 HP6-q 7'47.217 18Laps 5Laps 1'54.858 H43 Team-NOBBY
  渥美 心 TSR 2 5'53.068 19Laps 1Lap 1'56.017 au & テルル ・ Kohara RT
  古山 颯太 YZF-R6GK 6'27.707 19Laps 34.639 1'57.497 MotoPod&YSP名古屋西
  石塚 健 ZX-6R 3'57.763 20Laps 1Lap 1'55.787 WILL-RAISEracingRS-ITOH
  國峰 啄磨 HP6-q       H43 Team-NOBBY

レースレポート


スポンサー各位

2016年全日本ロードレース選手権第3戦 ツインリンクもてぎ

前戦筑波からの問題を解消する為にテストを重ねトップ争いが出来るマシンに仕上がっていただけに残念です。
接触のダメージで、ブレーキレバーが上を向いてしまい、それを手で叩き、ごまかしながら走っていたのですが、転倒してしまいました。
このブレーキレバーのせいだけとも思えず…。残念です。

今回は22ラップというスプリントレースとしては長いレースだったので、ペース配分、タイヤのマネージメントを考えながらレースをコントロールする部分が重要で、それが出来る自信もあり、アクシデントが起きるまでは順調でした。

転倒という最悪な形で終わってしまい、スポンサーやマシンを作ってくれたスタッフや関係者の期待に応えることが出来ませんでした。

次戦SUGOまでにはトップ争いができ、転倒しにくいマシンを仕上げて挑みたいと思いますので、今後も応援よろしくお願いします。
井筒仁康
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